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April 23, 2017 at 01:59AM

telegramとifttt、iftttとgmailを繋いで、telegramの特定チャンネルへの投稿を、gmailにより自動的に特定メールアドレス(この場合はwordpressブログのメール投稿アドレス)に投稿させる設定のテスト。

このブログを有料版にアプグレードして独自ドメインを取得しました

kuantan2007.wordpress.com ブログを有料版にアプグレードして独自ドメインを取得しました。
新アドレスは

https://kuantan.me/

です。月額360円ということで高くないです。
転送がうまくいくのかどうかがちょっと心配ですが。
これで突然凍結閉鎖の虞も少しは少なくなったかな、と思います。無一文にならない限り、ここで安心して書いていけるかなという感じですが、Tumblrに写しは取っておきます。 kuantan.tumblr.com

WordPress.comブログにアマゾンのアフィリエイト(画像)を貼るのは許されているのか

今すぐ使えるかんたん アフィリエイト攻略スタートブック

via Confused about affiliate link rules « WordPress.com Forums.

Hello–I currently run a site over at Blogger, but lately I’ve been thinking about switching to WordPress. I use Amazon and iTunes affiliate links on my site, and I’m a little confused about WordPress’s rules.

The rules say:

We do not allow any image with an affiliate link. If you’re interested in making money from this type of ad, check out our WordAds program. You can read more about our advertising policies here.

The linked advertising policy only talks about ads along the lines of AdSense, which I don’t use.

What is WordPress’s policy on images within the text that contain an affiliate link? For example, the cover art of a video game that links to the store page when you click on it, or an Amazon widget like the one I have at the bottom of this page:

答えは、

Generally, we allow all text-based affiliate links within the context of posts/pages (like the title of a book or name of a product).

Cover images are also acceptable, as long as they are within the context of the post/page.

We do not allow the more ad-like affiliate banner ads, or any affiliate links which are outside the context of posts/pages.

Javascriptは貼れないように出来ているので、貼れるカバーイメージは貼っても良いってことだな。

コメント歓迎。Comments are welcome, but rudeness is deleted and rude people blocked.

英語がある程度読める人は(leave a replyの意味が分かる程度の人)はコメント歓迎です。

基本的に、投稿と同時に反映されるようになっています。だから、個人名やプライバシー住所等、ブログが潰される原因になりそうなコメントはしないでください。コメントにリンクが入っていると、WordPressの方の判断でスパム認定してmodeficationがかかること(即時反映されないこと)があるようです。

記事内容との多少の関連性のなさは容認します。今日では、昔は自由だったブログも勝手にかけないようになっていることが多いので、ちょっと反旗を翻してみようと思います。匿名掲示板も含めて、自由に書ける場所が減っていることが、日本のインターネットの問題だと思います。欧米崇拝論者は、実名投稿以外は価値がないと考えるようですが、日本は風土が違います。実名投稿などするほうが愚かです。十分な訴訟の資力を持っていない限り、自由な言論は出来ないというのが現状です。すべてのコメントについて開示以来はすべて公開する予定です。仮に裁判ざたになった場合も逐次公開していきます。

プライバシーの侵害、明らかな名誉毀損、信用毀損、侮辱、以外は削除しない方針でやっていきたいと思います。昔から私のブログをフォローしてくれている方も2,3人いるのではないでしょうか。反感を持ちながらフォローしている人もいるでしょう。それもよし。

ただし、一つだけ言っておきたいのは、私は朝鮮人ではない。朝鮮人認定が一番嫌いである。血の繋がった実の親にさえ「お前は朝鮮人みたいだ」と言われたことがある。その辺のところは理解してもらいたいと思います。非常に不愉快です。朝鮮人認定ほど稚拙なものはありません。そんなに朝鮮人がいるものですか。私は昔から、両親とも代々飛騨出身で、朝鮮人の血が交じる余地がありません。私の祖父など、農地改革前の田舎の大地主でしたが、見るからに白人、というかコーカソイドです。ところが、白人系にありがちなことですが、ブサイクな嫁さんを二代にわたって娶った結果、3代目にはなんとも醜くなったというわけです。ブサイクな嫁さん(私の祖母など)は金持ちの商家で、都会との血縁があったようですが、その辺から半島系が混じった可能性もあります。

まあ、どうでもいいことですが、私のブログを反感を持ちながらでも注目してくれている人は、何でもコメントを書いてみてくださるとありがたいです。ムカつくこともあると思いますが、できるだけ抑えて寛容に対処したいと思います。

NGは個人情報を晒すこと、ブログが削除になる原因になるような文章を書くことです。

Bloggerブログ「航海日誌と批判」の”文章”の大部分をWordPressにインポートすることが出来ました。

8月15日、ブログを含め私が日常利用していたGoogleアカウントが突然削除され、当該アカウントのすべてのサービスにアクセスできなくなってしまい、Gmailのメールはもちろん、Bloggerブログ過去記事、Picasaの写真、Googleドライブのドキュメント、Googleカレンダー、YouTubeなどに溜め込んでいた自分の情報にアクセスできなくなり、すべて失ってしまいました。Googleに問い合わせても「規約違反により無効になった」と答えるのみで、「規約違反」の具体的な内容は何も告げられません。

Gmailは、他のメールに転送するように設定していたので問題はありませんでした。(そもそも実生活で使うメールは他の複数のメールで、削除されたアカウントも転送先にすぎなかったのですが)。

ブログ、写真、ドキュメント、カレンダー、YouTubeの過去情報はどうにもなりませんが、去年の12月23日に、ちょっとした思いつきでブログ「航海日誌と批判」の過去記事だけGoogleのツールを使ってパソコンにエクスポートしていたのです。これが幸いしました。ほとんど忘れていたのですが、パソコンを検索したら出てきました。

Googleアカウントのデータをエクスポートするには、Google Takeoutがありますが、これにはBloggerは含まれていません。Bloggerの記事をエクスポートするには別の方法があり、Bloggerの設定から行えます。https://support.google.com/blogger/answer/97416?hl=ja

エクスポートしたファイルのWordPressへのインポートは驚くほどスムーズで高速でした。写真は失われますが、それ以外はほとんど過去の姿で再現されるようです。カテゴリーやアーカイブなどもそのまま再現されます。日本のブログにも「引っ越し」機能をつけているものは多くありますが、満足のいく「引っ越し」ができることは少ないのではないかと思います。

ブログにアプロードした写真は、ブログのエクスポートではダウンロード出来ないようです。「引っ越し」前のブログが生きていれば再現されるかも知れませんが、前のブログが削除されれば写真も消えてしまいます。GoogleのBloggerブログにアプロードする写真は、Googleアカウントにアプロードすることになり、自動的にGoogleのフォトアルバムに統合されます。だから、インポートした過去記事の写真の部分は、Googleアカウントにアプロードしたものは消えており、穴だらけの記事になっています。

日本のブログサービスでは、記事は突然消されることがあるようですが(Yahoo!ブログでよく聞きます)、アカウント停止のような場合には、事前に警告があったり、ダウンロードの猶予をくれることもあるのではないでしょうか。

アメリカのサービスでも、TumblrはCommunity Guidelinesで、基本的にガイドライン違反者には事前警告をして説明または是正を求める、としています。

https://www.tumblr.com/policy/en/community

If we conclude that you are violating these guidelines, you may receive a notice via email. If you don’t explain or correct your behavior, we may take action against your account. We do our best to ensure fair outcomes, but in all cases we reserve the right to….

Googleのやり方はかなり過酷なものといえるでしょう。Googleは同一アカウントに多数のサービスを集中させることを利用者に推奨しており、YouTubeへの書き込みなどはGoogle+に自分のプロフィールを作っていないと出来ないようにしています。Google+では実名登録が要求されます(事実上拒否する方法はありますが)。Googleアカウント自体、かつては匿名でいくつでも作れたのですが、現在は携帯電話番号などを登録しなければならなくなっています。本人が特定されるので、Bloggerブログ等での自由な言論も萎縮させられることになります。特に、Googleやアメリカを批判するような言論はしにくくなっていると思います。私がブログに使っていたアカウントは「匿名時代」に作ったものなので、Googleには、私の身元は、基本的に普通の手段では特定できません。(もちろん、犯罪に当たる行為があり警察が本気で調べればipアドレスなどから簡単に特定できます)。匿名アカウントで「アメリカ」や「白人」をたたいているようなブログを野放しにしておくことを、Googleは好まないのかもしれません。匿名アカウント潰しの動きがGoogleにあるのかもしれません。Googleはインターネットの実名化と、「実名顔出し」個人の全活動のインターネットによる把握と統合と蓄積を、熱心に追求しているように見えます。

Googleは、インターネットを介する個人の全活動を一つの実名アカウントに統合することを推奨しているといえますが、アカウントを停止したり無効にしたりするときには、事前予告もなく突然一方的に行うのです。このような例は一時的なものを含めると大変多いようです。有名人では池田信夫氏のGmailが(おそらく誰かに不正使用されて)一時的に無効になったことがありました(本人がツイッターにそう書いていました)。Googleに依存した生活をしている場合、一時的であっても大変なダメージを受ける可能性があります。Googleアカウントで認証してログインできるサイトもたくさんありますが、Googleでの認証のみでサインアップしている場合、当該Googleアカウントにログインできなければそのサイトにも入れなくなります。もっといえば、YouTubeの広告で月何万円とか相当の金額を稼いでいる人も少なくないのですが、そのような人が、何かわけの分からない理由で当該Googleアカウントを突然一方的に停止されてしまったら、生活設計も狂ってしまい大きな実害を受けることになります。そういうこともGoogleではあり得るのです。Googleの怖さをよく認識すべきだと思います。私はネットで使う重要な記録にはEvernoteを利用していたので助かりましたが、もしもEvernoteがGoogleアカウントによる認証になっていたら大変なことになっていたところでした。