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April 23, 2017 at 01:59AM

telegramとifttt、iftttとgmailを繋いで、telegramの特定チャンネルへの投稿を、gmailにより自動的に特定メールアドレス(この場合はwordpressブログのメール投稿アドレス)に投稿させる設定のテスト。

iskandardinata@gmail.comは削除しました。

かつてGoogleアカウントを匿名でいくらでも作れた時代がありましたが、そのころ作ったアカウントiskandardinata@gmail.comのGmailを完全に削除しました。

以前から不審な動きがあり、何度パスワードを変えても相変わらず続いていましたが、この間ネットにアクセスできなかった間にまた非常に不審な設定変更がされていたので削除しました。

このメールに付随するマイクロソフトoutlook.comのアドレスが、私がネットにアクセスできなかった間にiskandardinata@outlook.comからiskandardinata0911@outlook.comに変更されていました。従ってこのアドレスも不正使用されます。このマイクロソフトアカウントは、現在携帯電話のsmsが使用できないため削除できません。

0911という数字が加えられており、テロリストに乗っ取られている可能性もあります。

iskandardinata@gmail.comについては、アカウント全体の削除を試みましたが、(現在の環境からは)なぜか削除できないので、Gmailのみ削除しました。

iskandardinata@gmail.comおよびiskandardinata0911@outlook.comの不正使用による犯罪等については、私は責任を持てません。何度パスワードを変更しても(パスワードは変更されず)侵入されていたからです。Googleの責任です。

Picasaの非公開領域に保存していた2ch.ruで拾った数枚の素敵な洋ロリ画像が、原因に違いない

できるポケット Google スマートに使いこなす基本&活用ワザ 180 [グーグルの便利ワザ160 改訂新版]

俺がGoogleアカウントkuantan2007@gmail.comを「規約違反」で抹消された理由は、明らかにされていないが、これが「目にとまった」からに違いないと思う。Picasaウェブアルバムを、Nexus7でGoogle+に統合し、自動アプロード設定をした翌朝に、当該Googleアカウントが削除されていた。Picasaだけと、Google+とでは、検閲体制がまったく違うと思ったほうが良い。おそらく、Picasaでは非公開領域は検閲していないが、Google+は公開非公開を問わず、その人間のすべての情報を人力で監視している。

以前にもYouTubeに上げていたヤギの屠殺動画(ネパール山村の毎日の風景)について、閲覧制限をかけた上で、英文での説教のメール(極めて居丈高なものだった)が来たことがある。英文のメールが来たのは私のアカウントがgoogle.co.myだったからだろう。つまり、国籍マレーシアとしてアカウントを作っていた。

その他にも、別のアカウントYahoo,co.jp(今はできなくなったが、以前はGmail以外のメールでYoutubeなども使えた。Googleアカウントがとれた)で作っていたAdsenseから、「白人のいる風景」の内容を修正せよ、という説教の英文メールが来たこともある。この時もすでに貼ってあるAdsenseは無効にしたと言っていた。つまり、先に一方的に無効にしておいて、そのうえで説教まで垂れる、というのが、Googleの風土、文化である。

Googleに有料アカウントがあるだろうか。Google規約違反と判断すればin its sole discretionで即刻削除できる権利を留保するというサービスしかないだろう。有料にする代わりに、規約違反の疑いがあっても、削除する前に猶予を与えたり、交渉したりする権利を顧客に与えるプランが存在するだろうか。おそらく存在しないだろう。Googleは自己の判断でいつでもアカウントを停止、削除する裁量権だけは手放そうとしない。

そんなGoogleのサービスを、安心して使えるだろうか。Nexus7などにどっぷり浸かっていたら、ある朝目覚めたら、それまで出来ていたことがまったくできなくなり、新しいアカウントをパソコンで作りなおさなければ、サインインもできなくなるのだ。しかも、今は新アカウント作成の時に個人情報を提出させるから、削除されたアカウント所有者とわかれば、新アカウント作成も許可されないかも知れない(私はまだ10個ぐらい匿名Googleアカウントを持っているから利用できなくなることはないと思うが、環境によりログインできないことはある)。

このようなGoogleのサービスを使っていくリスクは、非常に大きいと思うが、まったく語られていないものである。アンドロイドやクロームブックはある朝まったく使えなくなる可能性があるのだ。
HP ヒューレット・パッカード Chromebook 11 クロームブック (Samsung Exynos 5250 1.7GHz/2GB/SSD16GB/11.6inch/Chrome OS/White-Blue) 並行輸入品

 ASUS Nexus7 ( 2013 ) TABLET / ブラック ( Android / 7inch / APQ8064 / 2G / 16G / BT4 ) ME571-16G

 

mail.comというメール

http://www.mail.com

最近知ったフリーメール。ニューヨークにある会社らしいです。クラウドサービスもついています。特徴はいろいろなドメイン名を使えること(たとえば、@priest.comなど)や、Alias adressがいくらでも使えること、他のメールの集約先にできることなどです。例によってGmailは、他のメールサービスにコレクトされることを嫌って「不法侵入の試みをブロックしました」とか言ってきますが、Gmailのセキュリティ設定を変えればコレクト可能です。コレクトはmail.ruでもやっているサービスです。短所は、これもmail.ruと同じですが、他に転送できないこと。

”Suspicious sign in prevented”

Hi XXX@gmail.com,

Someone recently used your password to try to sign in to your Google Account –YYY@gmail.com.

We prevented the sign-in attempt in case this was a hijacker trying to access your account. Please review the details of the sign-in attempt:

Friday, August 22, 2014 12:24:24 PM UTC

IP Address: 8.37.225.201

Location: Mumbai, Maharashtra, India

If you do not recognize this sign-in attempt, someone else might be trying to access your account. You should sign in to your account and reset your password immediately.

Reset password

Sincerely,

The Google Accounts team

私はインドにいないので、インドのムンバイから(経由で)何者かが、私のIDとパスワードを当てて侵入を試みてブロックされたのだと思います(秘密の質問までは当てられないでしょう)。

しかし不思議なのは、上のXXXの部分は確かに私のIDですが、YYYの部分は、私は作った覚えもなく見たこともないIDになっていることです。裏IDみたいなのがGoogleによって割り振られているのか。どういう仕組みになっているのかわかりません。

このアカウントはほとんど使っていませんが、このアカウントへの侵入の試みが通知されたのは二回目で、上の通知にある日付はパスワードを変えたすぐ後でした。新しいパスワードもさっそく破られているということになります。だからこれ以上パスワードを変えてもあまり意味が無いと思っています。