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在ネパール日本大使館は、日本人ツーリスト・滞在者の麻薬使用を容認している

ネパール警察がどんな警察かは、頭の悪い日本大使館領事といえども知っているはずだ。「日本の警察と同じ」なんてタワゴトが通用すると思っているのか。

在ネパール日本大使館領事S氏と話した限りでは、日本大使館としては、ネパール国内における日本人による犯罪行為は容認、ネパール警察が動かない限り全く「無関心」ということである。

権限がないということと、「無関心」とは違う。

アメリカ大使館は、タイ国内における在留米人の非行に重大な関心を持つし、FBIが出向いていって、(タイ当局の認可の下かどうかは分からないが)、直接捜査することもある。

在ネパール日本大使館は、チェリーゲストハウスで子供を巻き込んで連日繰り広げられている麻薬パーティに関して、全く無関心であった。放任という立場らしい。

チェリーゲストハウスを無事チェックアウト

危険な男とその仲間のマリファナ沈没者(子連れを含む)はまだ残っているようだが、早朝すべての荷物を救出。

暴力男(大柄で凄い腕力、眠そうな糸のように細い目がつり上がっている)にかち合うこともなく無事チェックアウトすることができました。

チェリーゲストハウスはかつてはガイドブックに載っていたこともあると思いますが、今では一般旅行者が安心して泊まれる宿ではなくなっています。

最後に残るのがあの暴力男と子連れガンジャ沈没者たちだけかもしれません。欧米人客が多数派にならない限り、先はないのではないかと思う。

いずれにしても、麻薬と暴力の犯罪行為が放任されている宿なので、ネパール警察による一刻も早い手入れを期待します。

宿帳も押収して出国時に厳しく調べるべきでしょう。パスポート番号は控えているはず。

宿泊者名簿は日本大使館にも提出すべきで、日本入管は該当者が日本に持ち込む荷物を厳重に検査すべきです。

腕力のある者が帝王になれる世界

麻薬も暴力もやり放題。

宿内で起きる事件に関しては、警察も呼ばれず、動かず、日本大使館も一切関与しない。日本大使館員は、警察を呼べ、我々は関知しないというのだが、宿の主は絶対に呼ばせないという。ネパールの携帯電話も持っていないし、110番があるのかどうかさえわからない。

私はネパール人が警察を呼ぶのを見たことが一度だけあるが、被害者(その時は韓国人ツーリストに暴力をふるわれていたシェルパの女だった。ガイドと称する契約売春をしていて支払い金額でトラブルになったらしい)が、やってきた警察官に礼金を支払っていた。ネパールでは警察を呼ぶ者が「代金」を支払わなければならない。日本大使館員はこの事実を否定していたが、私はそういう現場を見たことがある。

だから、日本人宿のような空間で何が起きようと、ネパールではどんな権力も動かない。その場で腕力のある者の勝ちである。

ヤクザにとってネパールが利用価値のある国かどうかはわからないが、チェリーゲストハウスのような宿の中でどんな薬物を取引しても、内部でやっている限り、取り締まられるということはない。

仮に日本大使館がその事実を熟知していても、日本大使館がネパール警察に働きかけることはないし、ネパール警察がその事実を熟知していても日本人宿のようなゲストハウス内に立ち入ることはない。通報があったとしても直ちに動くということはありえない。(韓国人とシェルパ女のケースでも通報してから警察が来るのに一時間くらいかかっていた)。

腕力で天下を取りたい者、人を殴ってみたい者、麻薬を思いっきりやりたい者、馬鹿な日本人ツーリストに薬物を売って少々儲けてみたい者(貧乏な若いツーリストが多いので丸裸にしても大して儲からないが借金を負わせて日本で奴隷にするというウシジマくんみたいなシナリオはアリかも)、等にはチェリーゲストハウスはお勧めの宿である。

チェリーゲストハウスで日本人滞在者に暴力をふるわれる

旅先で暴力をふるわれたことは滅多にない。一度クアラルンプールの駅のホームでタイ人売春婦を連れた白人を挑発して蹴られたことがあったが、その時は私が悪いことを言って挑発したのだった。

今回は子連れ畜群グループの仲間の一人だが、一言も口を聞いたことのない日本人に、因縁をつけられ追いかけられ、部屋にまで押し込んで来、なんとか脱出すると、ロビーに組み伏せられて、どうしようもなくなった。力では完全に負けている。

ガンジャ、騒音、公共空間を占拠し汚しっぱなし。そして彼らを嫌い同調しない日本人には平気で暴力を振るう。

天理教徒の経営者アニールに話しても警察には言えないという。彼らが責任を取られるからだ。警察に金も払わなければならない。言い訳ばかりで何もしようとしない。

チェリーゲストハウスは、危険な日本人の溜まり場になっている。

畜群グループの色黒の日本女は「静かなところがいいならあなたが出ればいいんじゃないですか」と平然という。全くその通りで、チェリーゲストハウスは、正常な、真っ当な旅行者の泊まるべきところではなくなっていたのだ。insaneな人間向けの宿だ。

日本畜群の早朝屋上パーティ、大声、カンカン歩く音で

鍋か何かを落とす音も。
早朝5時に起こされついに屋上に怒鳴り込んだ。畜群グループは黙って一言も答えない。英語さえ一言も喋れない日本人がネパールに来ているのだ。夜も同じようにパーティをしているが、睡眠薬でなんとか寝ている。しかしカンカン、ガチャーンで起こされるのはどうしようもない。
玄関で寝ているボーイも起こし「日本人のグループが毎朝毎晩喧しいから静かにさせろ」と強く言うと、すぐに承知したとばかりに屋上に飛んでいったが、畜群どもに効果があるかどうか。理性のないのは豚と同じだ。
インドビザ発給まで宿を変わるなと、旅行代理店「望トレッキング」の「アサコ」というおばさんに言われている。手続き上の身元住所確認が入るからだろうか。まだ一週間はここで待たなければならないのだ。

タメルの「チェリーゲストハウス」

4年前まで数年間、毎年のように泊まっていた。日本人もよく泊まっていたが、白人や日本人以外のアジア系客も少なくなく、バランスのとれた比較的静かで落ち着ける宿だった。当時は、夜の廊下で大声を出すような客はたいてい白人客だった。シャムという大学に行きながら夜番をしているボーイがいて、何かと良くしてくれた。満室だった時に、自分の部屋として使っていた屋上倉庫に泊めてくれたこともある。

ところが今年4年ぶりに来てみたら、すっかりタチの悪い「日本人宿」に変わっていた。日本人客が多い宿だからいけないというのではない。日本人宿にしか泊まれないような、あるいは日本人だけで群れて馴れ合いたがるような、しかもマナーの最悪な日本人の溜り場になってしまっている。

深夜や早朝に大きな音を立てて扉を叩きつけて閉める、大きな声で廊下で喋る、バタバタと廊下や階段を駆け回る、扉を開けたまま「集会」する(中国人がよくやるように)、深夜に屋上で宴会し太鼓を叩く。これらの行為は、いまここではみな日本人客がやっていることである。

屋上の公共空間は日本人の群れに完全に占領されている。ここで朝からガンジャ(マリファナ)パーティをし、下の部屋まで響き渡る音楽を鳴らし太鼓を叩き、自炊をして共用の鍋や食器は汚れたまま放置、日本人の群れの中には家族連れもいて、ここで炊事洗濯をし、日本人だけで屋上いっぱいに洗濯物を干している。日本人のどんちゃん騒ぎは朝から晩まで続く。彼らは何のためにネパールに来ているのか知らないが、ゲストハウスからほとんど出ないようだ。レセプションでも日本語しか話そうとしない。

たまに舞い込んでくる白人客も、初日はニコニコしていたのが、2日目からは顔をしかめ、すぐにいなくなってしまう。「外国人客」がよりつける場所ではなくなっている。

館内にガンジャの臭いがこもっていることも多い。家族連れの部屋からもガンジャ臭がただよってくる。

天理教徒のネパール人オーナー(アニール)は、彼らのハメ外しを完全に容認してしまっている。「家族連れ」はもう2週間以上ここに沈没しているようだ。

日本入管は、ネパール帰りの小さな子供を連れた若いカップルを厳しく取り調べるべきだと思う。子供の前でやるにはひどすぎる違法な狂騒である。あれだけやっていれば日本でやらないということは考えにくい。日本にガンジャを持ち帰ろうとする可能性は大いにある。

https://kuantan2007.wordpress.com/2015/03/07/cherry-guest-house-thamel/

カトマンドゥ「チェリー・ゲストハウス」の惨状

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カトマンドゥ、タメルThamelのCherry Guest Houseの屋上。
2年前ぐらいに日本人ツーリストが描いていったらしい。

それは良いが、日本人の畜群たちが毎日朝から晩まで、ここでドロドロのパーティを繰り広げる。朝からガンジャを吸って群れている連中の中には、小学生の子供を連れた若いカップルもいる。子供も一緒に輪になってガンジャ(マリファナ)を吸っている。

日本人の畜群で完全にこの場所を占拠。同調して来ない者は「ハブる」。たまにくる白人ツーリストも小さくなっている。

日本畜群どもが荒らした跡。屋上テラス。

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ここは警察の手入れが必要な所だと思う。