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「ネトウヨは自慰的」という時の「自慰」が不快な「性的表現」だとして、俺をYouTubeに「報告」した頭のおかしい人がいます April 6, 2017 at 01:47AM

ますます面白くなってきました。
しかし、俺にからんでくれるのは軽度の知的障害者か異常者ばかりというのが現実。
俺のコメントのリプライを読んでみて(俺も実は全部は読んでないけど)。

https://youtu.be/-E-kx0ds1zo

Googleは、どうせ日本語読めないやつらなので、これで俺のアカウントをまた潰す可能性がある。報告数の累積だけだろうから。

ツイッターをやめよう。私のツイッターは、ロックされているため、編集もツイート削除も非公開化もアカウント削除もできません。

私のTwitter twitter.com/Kuantanlog のプロフィールの所に、t.me/Kuntanlogとありますが

t.me/Kuantanlog

の書き間違いです。

ツイッタールールに違反している疑いがあるそうで、ロックされているため、これを修正することもできません。

https://www.instagram.com/p/BQWjU_4lD_Q/

automated behaviour(自動化)の疑いだそうですが、自動化の意味も曖昧。ブログなどの投稿のリンクが自動的にツイッターに投稿されるように設定することは、ツイッター自身が許容して受け入れているはず。そうでないなら、IFTTTのツイッターへのアクセスも一切禁止すべきです。(例えば、Instagramは、Instagramへ投稿した写真が他に自動投稿されることや、リンクが他に自動投稿されることは認めているが、他への投稿がInstagramに自動投稿されることは、認めておらず、技術的に拒否しています。それが嫌なら技術的に制限できることなのです)。

ツイッター社にアカウントをロックされたのは、今回が初めてではありません。今回のロックにも大いに不服があるので、その申し立てをしようとしたが、フォームに書き込めない。スマホからは不服申立てできないのかもしれないが、旅行中であり、パソコンが手に入らないのでそれを確認することもできない。

ツイッター社は、ロック解除の条件として、電話番号の提出を義務付けています。電話番号を提供すると、SMSや音声で解除のためのコードを送ってくるのです。電話番号以外の選択を許さない。メールではダメ。メールにログイン暗証番号変更リンクを送らせて、暗証番号を変更し、開設者本人であることを証明してもダメ。何のために、どうしても電話番号を提供させようとするのか。

匿名アカウントを容認し、匿名であることを前提に、10年近くもさんざん書き込みをさせ、ネットインフラとしてもさんざん利用させておいて、なかなかすぐにやめられないような状況に仕向けた上で、突然不可解な理屈でアカウントをロックし、解除してほしければ電話番号を提供せよ、本当の電話番号を教えなければロックは解除しない、というふうに迫るやり方は、フェアでしょうか?個人情報を提供させたいなら、フェイスブックのように、最初から匿名アカウントを容認しなければ良いのです。匿名アカウント禁止と明示されてあれば、最初から手を出さなかったので、(時間的、精神的)損害も被らずに済んだでしょう。

特に、今回ロックされた直前に、私がイスラム教関係のことで「報告」をしたという状況があるので、なおさら疑問です。

罠にかかりたくないなら、ツイッターには手を出さないことです。

Googleも同じです。(最初は匿名OKでアカウントを自由に作らせておき、Googleアカウントに依存させておいた上で、色々と恫喝し、見せしめのアカウント取締りもし、実名アカウントに無理に近づけようとする)。しかし、Googleアカウントなしでは実際ネット生活が不便なので(アンドロイドも使えない)、いつアカウントを削除されても大丈夫、という準備をしながら利用すべきでしょう。

私は、一般公開されるブログ等のうちで、アカウントが一番安全なのはTumblr tumblr.com だと思います。人気もなく、メジャーになる気配もなく、検索にもかかりにくいからです。

Kuantan blog

kuantan.tumblr.com

Telegram

素晴らしいものだと思います。

https://telegram.org/faq

Telegramとは?

As a result, Telegram is like SMS and email combined — and can take care of all your personal or business messaging needs.

使えるデバイスは?パソコンでも使える。

You can use Telegram on smartphones, tablets, and even computers. We have apps for iOS (6 and above), Android (2.2 and up) and Windows Phone. You can also use Telegram’s web version or install one of our desktop apps for Windows, OSX, and Linux.

Telegramの背後にいる人は?

Telegram is supported by Pavel and Nikolai Durov. Pavel supports Telegram financially and ideologically while Nikolai’s input is technological. To make Telegram possible, Nikolai developed a unique custom data protocol, which is open, secure and optimized for work with multiple data-centers. As a result, Telegram combines security, reliability and speed on any network.

While the Durov brothers were born in Russia, as were some of the key developers, Telegram is not connected to Russia – legally or physically. Telegram’s HQ is in Berlin.

Telegramはどうやってお金を作るのか?

We believe in fast and secure messaging that is also 100% free.

Pavel Durov, who shares our vision, supplied Telegram with a generous donation through his Digital Fortress fund, so we have quite enough money for the time being. If Telegram runs out, we’ll invite our users to donate and add non-essential paid options to break even. But making profits will never be a goal for Telegram.

Telegramのプライバシーに対する考え方。痛烈なFacebook、Google批判。

Big internet companies like Facebook or Google have effectively hijacked the privacy discourse in the recent years. Their marketers managed to convince the public that the most important things about privacy are superficial tools that allow hiding your public posts or your profile pictures from the people around you. Adding these superficial tools enables companies to calm down the public and change nothing in how they are turning over private data to marketers and other third parties.

At Telegram we think that the two most important components of Internet privacy should be instead:

1. Protecting your private conversations from snooping third parties, such as officials, employers, etc.
2. Protecting your personal data from third parties, such as marketers, advertisers, etc.

This is what everybody should care about, and these are some of our top priorities. Telegram is a non-commercial project with an aim to create a truly free messenger, without the usual caveats. This means that instead of diverting public attention with low-impact settings, we can afford to focus on the real privacy issues that exist in the modern world.

そういうわけで、私は従来型のインターネットはツイッターだけとし、Telegramに移転することにしました。

「秘密のチャット」もあります。これはTelegramの運営者も技術的に覗くことができないもので、仮に警察が裁判所の令状を取り、Telegramが使っているサーバーを押さえたとしても、技術的に覗き見ることのできないもののようです。「時限装置でコンテンツを消滅させる設定」もできます。

私のTelegramのチャンネル(ブロードキャスト。Telegram内で公開)は、
Kuantanlog
https://telegram.me/Kuantanlog
Kuantancafe
https://telegram.me/Kuantancafe
です。

自分のチャンネルを非公開にすることもできます。テーマを決めてグループを作ることもできます。

Googleにアカウント復旧を再度リクエストしてみたが。Re: kuantan2007@gmail.com

最初のうちははっきりしたことは何も答えず、「復旧の可能もあります」とまで言って、いずれe.mail.ruの方に連絡するようなことを言い、待たせていたが、今回あらためて問い合わせたらこういうことだった。

いつも Google をご利用いただきありがとうございます。

Google アカウントにアクセスできない問題をご報告いただきありがとうございました。

削除された Google アカウントに再びアクセスできるようにするには、限られた所定の期間内にリクエストをいただく必要があります。残念ながら、お客様のリクエストはこの期間を経過していたと思われ、お客様のアカウントは既に完全に削除されていたことを確認いたしました。ご不便をおかけして申し訳ございませんが、ご了承いただきますようお願いいたします。

なお、新しい Google アカウントを作成していただくことは可能でございます。

どうぞよろしくお願いいたします。

Google アカウント チーム

新しい「Googleフォト」を入れてみた。

写真が多少縮小されたりするらしいが、容量無制限だそうで、高級なカメラを使っているわけでもない。Nexus7のカメラは5メガピクセル。SamsungのNote3でも13メガだとか。私はNexus7のカメラで十分満足しているので、画質などには問題がない。

問題なのはGoogleの「政治と司法」。アカウント維持が保障されるかどうかという問題。

私は「Google政治」、「Google警察」、「Google司法」の公正性をまったく信用していないし、「Google行政」には予測可能性がまったくないと思うので、新しい「Googleフォト」のために専用のGoogleアカウントを用意した上で始めました。

アンドロイドの「Googleフォト」アプリを更新すれば自動的に新しいGoogleフォトになりますが、自動アプロードの設定をするときは、どのアカウントに上げるようにするか、注意して決める必要があります。

つまり、いつ突然削除されてもかまわないようなアカウントを用意して選ぶ必要があります。

Googleは、個人のクラウドにある非公開の写真も全部チェックしています。おそらく基本的にはロボットでしょうが、人間も見ています。自分の幼い息子のチンポにデキモノができたのでスマホで撮影したら、Googleのバックアップをonにしていたために直ちにアプロードされて、アカウント停止にされたという事例もあります。その人は電話か何かでGoogleに直接談判したところ、「その写真だけ削除されて」何の通知もないうちにアカウントが復活していたそうです。そういう細かい処理をするのはおそらく人間の目で見てやっていることで、男の子のチンポくらいでそんな過剰反応をするのは、おそらく外人の仕業でしょう。

Facebookに買収されたWhatsappという便利な通話アプリがあり、テキストも録音も画像も送れるので最近よく使っています。ところが、他人がWhatsappで写真を送ってくれると、スマホ等で受信すると同時にGoogleフォトにアプロードされてしまいます。(自動バックアップをonにしている場合)。悪い友達が(その辺に転がっている)児童ポルノでも送ってきたら、即刻アカウント全体が終わりになってしまいます。

新しいGoogleフォトは、モバイル端末からの自動アプロードが無制限にでき、そのうえ勝手に整理整頓してくれることに意味があるのですが、それは他人の非公開領域をさらによく検査するという意味でもあり、プライバシーの大部分をGoogleにお預けするのはいまさら気にしないとしても、Googleイデオロギーによる「制裁」のリスクがいっそう高まることを覚悟しなければなりません。

私は、メールも写真も文書図画も、バックアップの本命はmail.ruにしています。cloud.mail.ruは100GBまで無料なので、十分使えます。e.mail.ruも便利です。他の複数のe.mail.ruアカウントやyandexメールはもちろん、yahoo.comやoutlook.comも直接収集できます。Gmailは抵抗しますが転送設定すれば読むことはできます。ロシア政府転覆の陰謀でもすればともかく、非公開領域にアップした画像にケチをつけてアカウントを停止するようなピューリタン的な狂気は、ロシア人にはないだろうと思っています。

VK

facebookだけはやるな、ともいわれていますが、このwordpress.comブログもアメリカのサービス。

ツイッターも旧アカウントは今年になって事実上閉鎖されました。Bloggerブログ「航海日誌と批判 Kuantanlog」は昨年Googleアカウントと一緒に削除されました。

私は、ブログにもツイッターにも、危険なことや違法なことはまったく書いていませんが、アメリカ人は不寛容で、独断的、独善的なようです。

このブログも何かの勘違いとか、反感をもつ人のチクりとかがきっかけで、いつ潰されても不思議ではありません。

私は、ロシア人のほうが(ロシアの国益にとってどうでもいいことには)寛容だろうと期待しています。

メールもロシアのメールサービスe.mail.ruを使っていますが、今回VKというロシアのsnsに登録してみました。ブログが閉鎖された時に書くところがないのは寂しいだろうと思うので。

http://vk.com/id307880381

http://ja.wikipedia.org/wiki/VK_%28SNS%29

iskandardinata@gmail.comは削除しました。

かつてGoogleアカウントを匿名でいくらでも作れた時代がありましたが、そのころ作ったアカウントiskandardinata@gmail.comのGmailを完全に削除しました。

以前から不審な動きがあり、何度パスワードを変えても相変わらず続いていましたが、この間ネットにアクセスできなかった間にまた非常に不審な設定変更がされていたので削除しました。

このメールに付随するマイクロソフトoutlook.comのアドレスが、私がネットにアクセスできなかった間にiskandardinata@outlook.comからiskandardinata0911@outlook.comに変更されていました。従ってこのアドレスも不正使用されます。このマイクロソフトアカウントは、現在携帯電話のsmsが使用できないため削除できません。

0911という数字が加えられており、テロリストに乗っ取られている可能性もあります。

iskandardinata@gmail.comについては、アカウント全体の削除を試みましたが、(現在の環境からは)なぜか削除できないので、Gmailのみ削除しました。

iskandardinata@gmail.comおよびiskandardinata0911@outlook.comの不正使用による犯罪等については、私は責任を持てません。何度パスワードを変更しても(パスワードは変更されず)侵入されていたからです。Googleの責任です。