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Most racist country in Asiaトップ10 

Most racist country in Asia
トップ10

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日本は11位で、なんとタイは17位。
要するに白人にとっては、白人が好き勝手できるかどうか、白人が最優先されるかどうかで「人種差別国家」かどうかが決まる。
欧米人が作るratingは皆同じ。

https://youtu.be/R4qzetLVdV0

白人が優れていることは認めなければならない

https://twitter.com/RepUruma/status/801662297181540352

「白人」というより「西ユーラシア人」というのが適切でしょうが、エジプト文明に始まり、地中海の文明、メソポタミア文明、ギリシャ、ローマ、ペルシャの文明、インド文明、イスラム文明など、人類の主要な文明を作ってきたのはみな「西ユーラシア人」です。黄河文明も漢民族の文明ではなかったと言われています。いわゆる「コーカソイド」つまり西ユーラシア人が作った文明です。クメール文字(タイ文字などの原形)もインド由来の文字で、もとをたどればローマ字と同じくフェニキア文字が源流です。だから、いわゆる白人は、日本人などよりは知的に優れており、高度な文明の歴史の担い手なのです。

このようなことをツイッターに書いたら、たちまち「白人至上主義」「人種差別主義者」などとレッテルを貼る人が出てきましたが、まったく違います。その程度の区別もつけられない人が多いから、日本人は知能が低いと言われるのです。

例えば、知的障害者は知能が低い、と言うのは事実の指摘であって「差別主義」ではありません。彼は知的障害者だ、というのも事実です。頭の良い人も悪い人も、教養のある人もない人も、さらに、道徳的に高い人も低い人も、人間としての価値・資格は同じであって、公の場所では出来る限り平等に扱われるべきであり、不当な差別扱いをしてはならない、というのが「平等」の理念です。

パブリックな場所で、人を日本人か白人かによって差別扱いしてはならないが、白人が日本人より優れているのは事実です。この2つの命題は互いに矛盾しません。特に男性に関しては白人が圧倒的に優れているので、日本人女性が白人男性と恋愛や結婚をしたいと願うのは自然なことであり、まったく「差別」ではありません。

これだけのことすら理解できず、強烈な白人コンプレックスを露わにし、白人男性と交際する日本人女性を執拗に非難し、自分は正しいことをしていると思い込んでいる日本人男性がいまだに少なくないようですが、ひとことで言えば「恥」です。それは「人種差別反対」とは無関係な動物的情念の表現であり、妬み嫉みに理屈をつけただけのものです。

白人は日本人より優れており、見た目も美しい。また、白人の言語も、概ね日本語より優れています。それにもかかわらず、法的にはもちろん、ホテルやレストランなどパブリックな場所では、白人も日本人も平等な扱いを受けるべきである。これが「人種差別反対」の意味です。

とにかく、日本女性が白人男性に惹かれるのは自然なことであり、「差別」ではありません。

ヒルトン プーケット − tripadviser レビュー

https://www.tripadvisor.jp/ShowUserReviews-g1215780-d305270-r69322421-Hilton_Phuket_Arcadia_Resort_Spa-Karon_Phuket.html

 muuuuu5 (1件の口コミ)  東京, 東京都

 これまで様々な国、さまざまなランクのホテルに泊まりましたが、こんな最悪で屈辱的な思いをしたホテルは初めてです。

このホテル(ヒルトンアルカディア)には、強烈なまでの人種に対する差別意識があるようです。日本人(黄色人種?)は人として扱ってくれないようです。(宿泊客の90%以上が白人の方のようで、アジア系はほとんど見かけませんでした)
もう二度とヒルトン系列のホテルには泊りません。
これから行かれる方は、一度下の感想を参考にしていただければと思います。

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【①朝食ビュッフェ会場にて】
朝食ビュッフェで名物の「オムレツ」を楽しみにしていたのですが、ビュッフェ会場で対面にいたシェフにお願いすると、顔を背けられ無言で完全無視される。声かけが聞こえていないのかともう一度お願いするが、やはり無視される。半径3メートル以内には誰もいない状態であるため、明らかに私に対して拒否の姿勢である。何故?と思いその場にとどまっていると、白人女性がこのコーナーにやってきた。すると、このシェフは「オムレツはいかが?」とこの女性に自ら声をかけて颯爽と作り始めたのだ!そして、作り終えると、また、私と二人無言で対面状態になる。意味がわからず困っていると、シェフとは違う制服を着た男性が私に「どうかしましたか?」と声をかけてきたため、「オムレツを食べたいのですが…」と言うと、オムレツ係のシェフに「作ってあげて」とお願いをしてくれて、そこまでしてからようやく作ってもらえることになったのだが…、しかし、いざ作り始めると、いままではオムレツの状態などを見ながら無言で丁寧に作っていたのが嘘のように、隣りのワッフルつくりのシェフと会話をしだし、通りかかる他の接客係にまでフライパンを持たない手でボディータッチをしまくったり、更に唄まで謳いだし…ヒルトンのシェフという品位など全くなく、大衆定食屋さながらの空気をかもしだしながら、完全に手抜きで、しかも馬鹿にした態度で、本当に適当に作りはじめたのだ。しかも、中に入れる具材は選べるのだが、選んだものを完全無視して、全部の具材を片っぱしから入れられた!もうめちゃくちゃである。そして作り終えると厨房の奥へと引っ込んでしまった。

釈然としない気分になりながらテーブルに戻り、食事を始めるが、周囲の様子を見ながら食べ始めると、給仕をする人が周囲の白人の方に対するものと自分たちに向けるものが異なることに気づく。
空になった皿を下げに来ない(私たちの皿は食事が終わるまで一度も下げられることなく空いた場所に積み重ねて置かれたままであった。)。また、量の少なくなったグラスに、「いかがですか?」と注ぎにも来ない。などなど、完全に存在自体が無視されている。
その時間帯は、アジア系人種は私たちしかおらず完全に孤立状態で、非常に肩身の狭く、そして、何もしていないのに恥ずかしい思いをすることになった。

ちなみに、翌日、今度は主人が「オムレツ」を作ってもらおうと行ってみたようだが、やはり私と同じくなかなか作ってもらえず、恥ずかしい思いをしたそうです。そして、その日の給仕も前日とたいして差はなく、リゾート地に癒されにいったはずなのに、屈辱的な気分だけを味わうことに…。

【他にも】
ローシーズンで部屋の90%はオーシャンビューのはずなのに、通されたのは山側。

タイの滑稽なまでに露骨な黒人差別、色黒差別。まったくの確信犯。”The Whitening of Asia – Racist Thai TV Commercials that will make your Jaw drop  “The Whitening of Asia – Racist Thai TV Commercials that will make your Jaw drop – Eng Subs” on YouTube

タイの滑稽なまでに露骨な黒人差別、色黒差別。まったくの確信犯。

ネトウヨ希望の星「テキサス親父」とはこんな人。

ネトウヨによればこれが「親日」なのだそうだ。「親日」の定義は?と聞きたくなるね。「一般的にアジア人を蔑視しつつ、白人に媚びてくれる低脳黄猿は可愛がってやる白人の立場」という意味のようだ。

http://kuantan.tumblr.com/post/148545409843/必見沖縄住民を現場で嘲笑するテキサス親父こういうレイシスト白人に媚を売るのがネトウヨ

こういう恥ずかしいヤツ

これが日本人だ。

日本人の卑小さとはこういうこと。この発想。この感覚。この心の狭さ。

「少なくとも」中国人より「上の」扱いを受けて、満足し、喜んでいる。

少なくとも中国人よりかは扱いよかった。最初中国人と思われ、日本人だと分かった時の相手の印象が明らかに変わる。

@Kelangdbn これは自虐すぎだろ。トルコはなんか優しくしてくれたし、たいていの国では、少なくとも中国人よりかは扱いよかった。最初中国人と思われ、日本人だと分かった時の相手の印象が明らかに変わる。

外国で中国人より優遇されたと喜ぶ「差別大好き」の日本人は、当然、たいていの国で、ルーマニアやブルガリアの白人より「下」の扱いを受ける。それには甘んじて、中国人よりは上だった、韓国人よりは上だった、と喜んでいるのが、卑しい日本人の実態だ。大部分の日本人の性根である。
日本人は、本質的に差別主義者なので、差別自体には少しも違和感を持たない。ただ、どう差別されるか、どう優遇されるか、だけに関心がある。しかも狭いアジアの近隣民族との比較にしか興味がない。

実際、日本人がルーマニアやブルガリアを旅行すると欧米人バックパッカーとの関係で、手ひどく差別されるそうだが、卑しい日本の黄猿にとっては中国人や韓国人との比較しか問題にならないようである。もともと、差別(=特別待遇)自体は大好きだからだ。

「発達人」さんがタイで体験した差別

タイの人種差別・白人崇拝を本格的に告発したのは私が初めてだと思います。タイ好きの人は絶対に触れないところです。

掲示板などで、たまに「タイは差別が酷い」と言う人がいると、必ずタイ好きから「それはお前の顔が醜いからだ」といった叩きが入ります。私もどれだけそんなふうに言われてきたかわかりません。

しかし、私が旅行してきた国はタイだけではありません。他のアジアの国でも欧州でも見ない露骨な差別・白人崇拝・白人上げをタイでは日常的に見るのです。

おそらく、タイ好きの人は、毎日人種差別を見ているので感受性が鈍くなっているか、あるいはタイを好きでいたい理由があって自分の心をその問題について完全に閉ざしてしまっているかのどちらかだと思います。

ツイッター「発達人」さんのツイートの一部です。彼はつい最近タイを旅行し、マレーシアに来られたようです。

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