Category Archives: タイの仏教

タイでは最近、僧侶が麻薬売買、買春、銃器不法所持などで逮捕される事件が相次いでいる

上座仏教はだいたいこんなものです。スリランカの坊主に関してもいろんな話があります。日本に来てる奴なんかさらにいかがわしい。

最古のミッション宗教である仏教という宗教自体に根本的な矛盾があり、そもそもいかがわしいところがあるのです。「梵天勧請」という荒唐無稽な逸話がまさにその矛盾を示しています。

タイ僧侶が同僚に発砲

【タイ】タイのテレビ報道によると、25日、タイ東北部ウドンタニ県の寺で発砲事件があり、50歳の僧侶が同僚の僧侶(37)にけん銃で顔、首、足を撃たれ重体となった。警察は発砲した僧侶を殺人容疑で逮捕した。

関係者によると、2人はいさかいが絶えず、事件当日は激しい口論の末、容疑者の僧侶がけん銃を抜き出した。被害者の僧侶はモデルガンと思ったのかそのまま詰め寄り、発砲された。

タイでは最近、僧侶が麻薬売買、買春、銃器不法所持などで逮捕される事件が相次いでいる。

「微笑みの国」とか「敬虔な仏教国」などとタイを美化する人たちが未だにいます。そういう言い方は、自分はタイ人をバカにしていると言っているようなものです。

「微笑みの国」=「ニタニタした能無しの馬鹿な土人の国」、「だから馬鹿でも外国語もまったくできなくても安心して行ける」、というのがタイへの旅行者の一般的な意識です。

そして、そういう意識を全肯定するのが「微笑みの国」という<ほめ言葉>にほかなりません。

タイ自身がそれを売り物にしてきた面もありますが、これほど現地人をなめきった態度はありません。

そのせいか、現実のいまのタイは、東南アジアのどの国よりも、否、ヨーロッパ諸国よりもはるかに、「シカメッツラの国」になっており、「ことさらなるシカメッツラの国」になっているといえます。

外国人はみんな自分たちを、「ニコニコした性格が良いだけの能無しの土人」だという頭で来ている、ということを彼らは知っている。(重ねて言うと、タイ国家自身がそういう売り方をしてきた責任はもちろんあるのですが)。ならばなおさら、「そうじゃないんだ」「自分はニコニコしているだけが取り柄のお人よしの土人じゃないんだ」、というところをことさらに見せたくなるのは自然な情動です。その結果、不必要に気難しい顔をする、ということになるのでしょう。

今でも、外人ずれしていないミャンマー・シャン州チャイントオン)などのタイヤイ(大タイ族)などなら、本当にリラックスした良い微笑みを見せてくれるかもしれません。(数年前はチャイントオンでもそうでした。もちろん、他の少数民族も同じです)。

しかし、そういう柔らかいところに容赦なく付け込み搾取する白人キリスト教ミッショナリーや白人NPOらの活動が衰えることは、白人世界が存在している限り決してありません。

したがって、彼らの心の荒廃も時間の問題となっていると思います。(あの辺り、数年行っていないのですでに荒廃しているかもしれません)。 ――すなわち、チャイントオンの湖畔に売春婦連れ毛唐がのさばり白人ツーリストが村民児童を漁りに来るのも時間の問題だろうと思います。

ミャンマーが「民主化」されでもしたら、シャン州などの「少女たち」にとっては地獄が待っているはずです。だから、私は、白人たちが望むようなミャンマーの「民主化」にはまったく反対なのです。

チャイントオン辺りでは、毛唐の作法に汚れきったタイのタイ族ツーリストがすでに精神汚染を撒き散らしています。
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タメルをうろつくタイ人僧

ネパールでも、カトマンドゥでいちばん退廃したエリアであるタメル地区に、黄色い僧衣のタイ人坊主が、もったいつけてうろついているのが目につく。

売春婦とタイ坊主、売春とタイ仏教、腐臭と黄土色の僧衣。これらは切っても切り離せない関係にある。

タイ仏教ほど腐敗した集団は少なく、タイ坊主ほど堕落した連中も少ない。

{金融+麻薬}マフィア=タイ王室、およびタイ仏教こそ、東南アジアの悪臭源である。

彼らの悪質なところは、白人に取り入って彼ら「タイ」こそ「アジア」の代表であるかのように売り込み、そのように世界中に宣伝させていることである。

そのお蔭で、「アジア」=売春・買春自由、「アジア」=腐敗、「アジア」=醜い金銭欲と権力欲・事大主義、「アジア」=人種差別・白人至上主義・白人天国、という図式が出来上がってしまった。

この図式はタイの売り込みと白人の押し付けが呼応して成り立っているものである。タイ人がそう売り込み、それは好都合と喜んだ白人が「アジア」全体に貼ってきたレッテルである。

黄土色の僧衣のタイ坊主に出くわしたら、左手で頭を軽く張りたたいてやるのが良い。それが正しい礼儀である。

それでもし怒り出したら仏教僧失格の証拠である。スッタニパータ読んで出直して来いと言ってやれば良い。特権で肥大したタイ坊主が錯乱している様子をビデオに撮ってYouTubeにアップしてやっても良い。

彼らはこの世からいなくなったほうが良い。悪質極まりない精神汚染源である。

マレーシアでもタイ坊主が徘徊するところは腐敗したところばかりである。

ペナンの夜、白人ツーリストに物乞いして歩く不法入国タイ人上座仏教僧は、マレーシアでは社会問題になっている。

クアラルンプールでも、タイ人僧の徘徊するところは、ジャランプタリン、ブキビンタン、チョウキット、など、退廃したエリアばかりである。

黄土色の僧衣を着たタイ坊主はウンコ蝿である。

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朝以外の時間帯に托鉢しているのはすべてニセ坊主です

東南アジアで、午後や夕方や、ひどいのになると夜更けに街なかをうろついて托鉢している「僧侶」は、すべてニセ坊主です。

布施してはいけません。

特に黄色や茶色の糞掃衣を着ている者は、タイから不法に入国している托鉢業者で、マレーシアでは、売春婦とともにタイから悪習をもたらし風紀を乱しているとして以前から問題になっています。

〔タイ仏教も名目上はそれに含まれる〕上座仏教(小乗仏教)では、托鉢は朝しかしてはいけないことになっています。厳密に言えば、その日のうちに消費してしまう必要最小限のものしかもらってはいけません。

上座仏教の僧は午前中しか食事はしてはいけないことになっています。朝食に食べるものを早朝に托鉢するのが基本です。

午後も水は飲んで良いということになっており、南アジアは暑いし生水は飲めないので、ミルクティーなどを晩に一杯飲むことはいいそうです。

ところがタイでは、それを良いことに、ぶよぶよに太った僧が人目をはばからず大きなペットボトルのコカコーラをラッパ飲みしていたりします。そして、タイで認められている僧の特権を振り回して威張り散らしているのです。

私は昔、まだタイに慣れていなかったころ、バンコク・ドンムアンの空港のバスで、そのような生臭坊主に大変不愉快な居丈高な身振りで席を譲らさせられたことがありました。

席がなかったわけではありません。私が長いすの右端に座っていたからです。

仏教では人の右にいる者が上なのです。インドでは体の右が浄、左が不浄なので、「尊敬すべき者」にはすすんで右肩を向ける、座るときはその左側に座る、というのが基本だからです。

もちろんその奥には「エネルギー(プラーナとかアパーナといわれるもの)の流れ」に関するヨガ的な思想があるのでしょう。

しかし外国人を捕まえて居丈高な態度でそれを無理やりやらせようとするタイ坊主の心の貧しさは、恐るべきものだといわなければなりません。

もちろん、私が白人だったらあの坊主もそんなことはしなかったでしょう。タイという国、社会、タイ仏教の精神的な貧しさがわかると思います。

タイの仏教
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