日本人の異常な予防線に驚いた

日本人の異常な予防線に驚いた。

昨日は、日本人のアジアでも最悪な性根の悪さを見せつけられた。関西空港にいる関西豚エッタどもだが、みんな同じである。

案内係として立っているくせに、何か相談しようとすると、まず露骨な予防線を張ってくる。相談者を見下す眼差しで、「できることなら」と冗長に付け加える。

誰もできないことをやれとは言っていないし、できないことを押し付けようがないだろう。この関西豚どもは何を恐れて予防線を張るのか?実際は何も恐れていない。奴ら関西豚は、ヤクザのゴリ押しなら、できないこともやるからだ。

つまり、関西豚日本人が話を聞く前に「できることなら」と予防線を張るのは、力を持たない者に対する侮蔑の表現に過ぎない。要するに「お宅のいうことはハナから聞く気はないよ」という関西豚の日常感情の表現である。

これが、関空にいるやつみんななのだ。関西訛りを喋るやつはみんな。関西豚には、他者の人格を尊重するという原理は存在しない。そもそも関西弁の世界には人格という観念がないからだ。

ずっと昔からテレビの白痴番組を通じて、この人間の価値を否定する関西豚思想が、日本全体に浸潤している。日本が、全土、核と放射能で滅ぶにふさわしい国になったのも関西豚思想の支配の故かもしれない。(現に神様は日本豚に福島事故をお与えになった。東京だって汚染はひどい。こんなことは東京に遊びに行く外人の間でも常識だ。物見遊山ならチェルノブイリ爆心至近にでも行くのだ)

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