タイでJKお散歩はどうだろう

タイの白人ツーリズムの定番として、バービアなどでレンタルワイフを雇い「ガールフレンド」と称して連れ歩く、というのがある。白人は売春婦を「ガールフレンド」にすることにも抵抗がないように見える。
しかし、白人だからと言ってみんながみんなゴテゴテの顔の売春婦が好きというわけでもないだろう。現に彼らは白人同士でガールフレンドを見せあって自慢しあったりする。より素人的な普通な女の子を連れていれば鼻が高いというのはあるのではないか。それに、売春婦を連れ歩く外人には中高年の男も多く、セックス自体をそれほどしたいわけでもないかもしれない。カップル文化の人間は、女を連れていないとなんとなく決まりが悪いのだろう。中にはセックス中毒もいるだろうが、若い男でも、セックスできなくてもタイの普通の女の子を連れ歩きたいという白人は少なくないと思う。売春婦だと後々いろいろせびられて高く付くとか、やはり病気が心配ということもある。

そこで、若いタイ女に日本の女子高生風の制服を着させ、白人ルーリストをターゲットに、セックス無しで同伴し一日中行動を共にし、現地でのいろいろな口利きや滞在援助もさせる、というサービスがあると良いと思う。

ポイントは、「セックス無し」をはっきり打ち出し、少なくともバレるようなセックスは禁止とすること。素人で、ある程度教育のある少女を使い、爽やかなイメージのサービスにする。女子高生風の制服でブランド化する。「結局恋愛関係になれたらしい。真面目な子で処女だったらしいよ」という噂の余地を残す。白人男性のみを対象にし、見栄を刺激し、競わせる。

Leave a Reply

Fill in your details below or click an icon to log in:

WordPress.com Logo

You are commenting using your WordPress.com account. Log Out / Change )

Twitter picture

You are commenting using your Twitter account. Log Out / Change )

Facebook photo

You are commenting using your Facebook account. Log Out / Change )

Google+ photo

You are commenting using your Google+ account. Log Out / Change )

Connecting to %s