March 1, 2017 at 04:17PM

実際はケースワーカーによるパワハラ、セクハラが横行。

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" 生活保護現場の実態は、まったく違います。福祉事務所のケースワーカーは生活保護受給者に対して絶対権力を持っています。むしろ、職員から受給者へのパワハラ、セクハラ、過度な就労指導が横行しているのが実情です。

 生活保護の開始も停止も廃止も、担当職員の判断次第です。多くの受給者は、担当者の機嫌を損ねないよう、恐縮しながら保護費を受け取っています。

 「いつから働くの?」「もっと親戚に頼っていいんじゃない?」という強い言葉を受けても、抗議もできず、誰にも相談できないでいます。今回のケースは、職員の自衛というより、「不正受給撲滅」の名をかたったパワハラ、威迫です。受給者を疑い、下に見る態度があまりに露骨です。"

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