Telegramからの投稿です。 January 29, 2017 at 02:40PM

ネパールでは、どんなクソ貧乏してる男でもヤれる女はいるし、20台で結婚する。結婚相手は田舎で見つけてきた処女、または処女からの付き合いというのが普通。日本人みたいにやり古しを押し付けられて喜んでいたりしない。ネパールに限らず、殆どの伝統社会で同じだと思う。日本なんかひどいものだ。俺の兄が友人の結婚披露宴に出た時に、ニヤニヤしながら言ってたが、醜い新婦は、大学で兄とも新郎とも同じサークルにいた女で、いわゆる公衆便所だった。自分も含めてサークルのみんなとやりまくってた女だと。新郎にお鉢が回ってくる前に、ほぼサークルのみんなとやっていた。新郎の直前が兄だったとか。新郎もそんなことは熟知しているが、いかにもモテなさそうな風采の上がらない男で、とにかく結婚できて大満足のようす。友達紹介で、兄のことを「僕と彼女を目合わっせてくれた人で」とか言っていた。どこまで人間としての誇りがないんだろう。女の方はそんな新郎の足元を見てすごく醜いくせに偉そうな態度。醜さに拍車をかけていた。
しかし、いずれにしても、処女以外との結婚は、解剖してみればこれと同じこと。いろんなウィルスのキャリアでもある。
また、「男の友情」などというものは、嘲笑と優越感、劣等感とルサンチマンがどろどろになって切れなくなっているようなものばかりであって、「男の友情」に美しい誉むべき要素などは存在しない。男友達が多い男は、性格が嫌らしいやつと思って間違いない。ウソと嘲笑が得意な人間だ。

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