Monthly Archives: November 2016

ヒルトン プーケット − tripadviser レビュー

https://www.tripadvisor.jp/ShowUserReviews-g1215780-d305270-r69322421-Hilton_Phuket_Arcadia_Resort_Spa-Karon_Phuket.html

 muuuuu5 (1件の口コミ)  東京, 東京都

 これまで様々な国、さまざまなランクのホテルに泊まりましたが、こんな最悪で屈辱的な思いをしたホテルは初めてです。

このホテル(ヒルトンアルカディア)には、強烈なまでの人種に対する差別意識があるようです。日本人(黄色人種?)は人として扱ってくれないようです。(宿泊客の90%以上が白人の方のようで、アジア系はほとんど見かけませんでした)
もう二度とヒルトン系列のホテルには泊りません。
これから行かれる方は、一度下の感想を参考にしていただければと思います。

===========

【①朝食ビュッフェ会場にて】
朝食ビュッフェで名物の「オムレツ」を楽しみにしていたのですが、ビュッフェ会場で対面にいたシェフにお願いすると、顔を背けられ無言で完全無視される。声かけが聞こえていないのかともう一度お願いするが、やはり無視される。半径3メートル以内には誰もいない状態であるため、明らかに私に対して拒否の姿勢である。何故?と思いその場にとどまっていると、白人女性がこのコーナーにやってきた。すると、このシェフは「オムレツはいかが?」とこの女性に自ら声をかけて颯爽と作り始めたのだ!そして、作り終えると、また、私と二人無言で対面状態になる。意味がわからず困っていると、シェフとは違う制服を着た男性が私に「どうかしましたか?」と声をかけてきたため、「オムレツを食べたいのですが…」と言うと、オムレツ係のシェフに「作ってあげて」とお願いをしてくれて、そこまでしてからようやく作ってもらえることになったのだが…、しかし、いざ作り始めると、いままではオムレツの状態などを見ながら無言で丁寧に作っていたのが嘘のように、隣りのワッフルつくりのシェフと会話をしだし、通りかかる他の接客係にまでフライパンを持たない手でボディータッチをしまくったり、更に唄まで謳いだし…ヒルトンのシェフという品位など全くなく、大衆定食屋さながらの空気をかもしだしながら、完全に手抜きで、しかも馬鹿にした態度で、本当に適当に作りはじめたのだ。しかも、中に入れる具材は選べるのだが、選んだものを完全無視して、全部の具材を片っぱしから入れられた!もうめちゃくちゃである。そして作り終えると厨房の奥へと引っ込んでしまった。

釈然としない気分になりながらテーブルに戻り、食事を始めるが、周囲の様子を見ながら食べ始めると、給仕をする人が周囲の白人の方に対するものと自分たちに向けるものが異なることに気づく。
空になった皿を下げに来ない(私たちの皿は食事が終わるまで一度も下げられることなく空いた場所に積み重ねて置かれたままであった。)。また、量の少なくなったグラスに、「いかがですか?」と注ぎにも来ない。などなど、完全に存在自体が無視されている。
その時間帯は、アジア系人種は私たちしかおらず完全に孤立状態で、非常に肩身の狭く、そして、何もしていないのに恥ずかしい思いをすることになった。

ちなみに、翌日、今度は主人が「オムレツ」を作ってもらおうと行ってみたようだが、やはり私と同じくなかなか作ってもらえず、恥ずかしい思いをしたそうです。そして、その日の給仕も前日とたいして差はなく、リゾート地に癒されにいったはずなのに、屈辱的な気分だけを味わうことに…。

【他にも】
ローシーズンで部屋の90%はオーシャンビューのはずなのに、通されたのは山側。

ネパール

http://twilog.org/Kuantanlog/date-161130

Asonで借りているアパート

11月12日からアサンで借りているアパート。家主はスデープさんというネワール。自分の階のWi-Fiが不調なのと掃除女が感じ悪いのを除いて、特に不満はない。このところ曇りがちで山はあまり見えない。

http://telegra.ph/flat-ason-kathmandu-11-29

実際のところ白人が有利

この世界で生きていくために大事なことは、健康でお金があり見た目が良いことである。健康が一番だが、お金(身分・門地を含む)と見た目という観点から、必然的に最も恵まれるのは、白人に生まれた者だ。英語圏白人ならなお良いが、とりあえず白人なら良い。例えばタイでは、白人ならドイツ人でも英語教師に簡単になれる(日本人だったら相当英語ができても狭き門である)。そして生計を立てながら就労ビザでほぼ無限に滞在することができる。タイに限らず、英語がある程度できる白人ならそのような形で世界中好きなところに滞在しながら、日本女など馬鹿なアジア女を性奴隷乃至生殖奴隷にしつつ、好きなように生きていけるのだ。素晴らしいことではないか。最下層に近くても、白人にはこれだけのチャンスがある。今の生命科学では、これから白人に生まれ変わることはできないが、自分の子孫を英語白人に近い者にすることは可能だ。不幸の再生産はもう沢山だろう。女なら、行きずりで良いから白人の子を生むこと。そして徹底的に英語で育てる努力をすること。その子供がなんとか白人と結婚できれば、孫の代にはほぼ、この世界の貴族の仲間入りができると思う。

夜になって4階のWi-Fiはまた故障。6階の日本土人女専用Wi-Fiは新品で絶好調。しかし4階からは遠い dojin onna

朝スデープがきてルーターをいじって直ったと言い、確かに昼の間はつながっていたが、夜になってまた故障。ポンコツをいくらいじっても仕方がないのだが、日本土人女には新品を買ってやっても、男や中国人のために新しいルーターなど買ってやる気は毛頭ないと言う考え。

明日ニューロードにでも行って、自分専用のルーターか中継器を買うことにした。バッファローとかで5000円ぐらい出せばあるだろう。日本で買うよりは高いだろうが。