天皇の次男


鶏と人―民族生物学の視点から

「民族生物学」なんて学問があるんですね。「民族政治学」なら完全にファッショ思想・ナチス思想になります。

「天皇の次男」が誰かは明らかではありませんが、有名な某巨大掲示板に次のような書き込みがあったようです。

はあ?天皇とかクソだろ!
天皇の次男だって毎回ナマズの研究とか言って
タイやフィリピンで13歳前後の少女とセックスしてんじゃん
プチエンジェル事件の顧客名簿にも天皇の次男の名があったじゃん
その次男の相手した八王子の小6の少女は6人とも殺されたじゃん
小学生とセックスしてる皇族は無罪で強姦された小学生は死刑かよ
表向きは家出とか事故死とか自殺ってなってるけど殺されたんだろ

http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1330014836/
http://kuantan.bo.lt/tenno_jinan

天皇や長男や次男が、生物学の「論文」を書いたりするそうですが、生物学界はそういうことを生物学への冒涜と思わないのですかね。もちろん論文を書いたことになっているだけだと思いますが。生物学なんて所詮その程度の学問と思われていいのでしょうか。

化学もまったくできない人に生物学が研究できるのでしょうか。算数もろくにできない人が生物学の論文が書けるのでしょうか。学習院の文学部や政治学科から理転ですか。

次男の場合も、生物学の御研究の一環として、女児を解剖なさっただけなのかもしれないのですね。

しかし、だからといって、殺してしまうのはどうでしょう。

この場合、問題は、女児を解剖研究したことではなく、女児を解剖研究することに対する社会の「タブー」だといえると思います。

タブーだから口止めしなければならない。口封じのために結局殺してしまう。

つまり、タブーが女児を殺してしまったのだと言えます。女児の解剖が誰もがやっているようなことなら隠す必要もなく、口封じの必要もないのです。生物学御研究者の責任ではないといえるでしょう。

生物学ご研究所の奥には隠し部屋があり・・・なんてこともあるのかもしれません。

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