Monthly Archives: January 2011

もはや日本は手遅れです。

某ホームページより引用。

もはや日本は手遅れです。

今後、日本は…、
インカ帝国、アフリカ全土、米西戦争以後のメキシコ、フィリピン等
の南アジア、アヘン戦争以後の中国大陸等々と同じ様になります!

毛唐共の帝国主義、植民地主義、軍国主義は…、
アフリカ・アジア・中東・南米・インド亜大陸の全域で…、
根こそぎ、全てを略奪し、収奪し、植民地同士を戦わせ…、
最後はジェノサイド、火を放ち、焼け野原・荒れ野原にして…、
あとは野となれ死体の山を残し、去って行きました。
降伏せず抵抗を続ければ、焼き付きし、殺し尽くす。
ヒロシマ・ナガサキ・東京空襲がコレでした。

過去、日本は収奪・強奪されながらも、技術力・勤勉力・貿易力で
何とか生き延びてきました。
しかし…、
小泉・竹中・飯島等に加え、菅・前原・与謝野等の新規エージェント、
そして仙谷・枝野等極左集団、さらには日本共産党までが、米国の
対日謀略工作(工作とは収奪工作)機関の下部組織に編入されて
しまった今、もう宗主国の横暴を抑止する手立てはありません。
その宗主国も破産・破滅寸前ですから、なり振り構わぬ収奪行為が
開始されるでしょう。
いや…、
すでに、郵貯・簡保・農林中金等々、日本人の血と汗の虎の子は、
スッカラ菅の空財布です! \( 呪 )/
そういうワケですから、もはや、手遅れなのです。
こうなると、日本は、いったんは、滅びる! そうことになります。
そして、毛沢東が新中国をつくったときの、あの激烈な闘争!
あのような必死の独立戦争を経ないことには、真に新しい日本は、
生まれない!
そういうことです。残念ながら…。

                    飯山一郎 \( 涙 )/

http://grnba.com/iiyama/

PW無情

上間綾乃「PW無情」(現地語)

http://www.youtube.com/watch?v=Au4tE3_-49w

これは私が今まで聞いたことのある沖縄の歌の中では一番気に入っているものです。歌詞の意味はわかりません。

男性の歌手も歌っているらしいですが、あえて聴こうとは思いません。この人の歌の力がすごいと思います。

上間綾乃の「PW無情」がCDにもなっていないのが残念です。

Sanshin De Kikitai Hikitai J-Pop 15
Sanshin De Kikitai Hikitai J-Pop 15

ファムレウタ

夏川りみ「ファムレウタ」(現地語、コンサートバージョン)

http://www.youtube.com/watch?v=SOCFTc3SlzQ

【歌詞】

http://kashinavi.com/song_view.html?16173

「わんなちぇる」は「我生せる」ですかね。心は肝(ちむ)でしょうか。日本語の歴史を感じさせる言葉でもあると思います。

Concert Tour 2004: Un Rimi Ted
Concert Tour 2004: Un Rimi Ted

マンディール

カトマンドゥ市内(旧市街)の名前を知らないマンディールの門前。毎年ここを通りかかると同じような写真を撮っているが、ここは撮らないともったいない感じがする。

これだけの文化を生み出した土地なので、ここはもともとかなり豊かなところのはずである。今日、大方の物事がこういう文化とは別のところで動いていて、こういう文化の周辺が荒廃しているように見えるのは、ちょっと不思議な感じがする。うまく表現できないが。

Hindu Mandirs (Let's Find Out About)
Hindu Mandirs (Let’s Find Out About)

ジャータJyatha通りに抜ける小路 タメル

ちゃちゃかふぇ」は2年半前はこの左側にありました。そこは、以前は「ロータスレストラン」があった場所。

当時、「ちゃちゃかふぇ」の若い日本人経営者は、ネット屋で私のパソコンを盗み見して「日付のある紙片」の編集画面を開いているところを見たらしく、「あなた、ブログとかやってませんか。・・・コモロ(Kamal)がかわいそうなんで」なんていきなり突っ込んできたものです。ロータスの爺さんを崇拝していたその男には、この記事が気に入らなかったのだろう。

ジャータの方から振り返ったところ。この小路では、昨年のこの季節にククリとピストルを使った白昼の強盗があった。両替屋の使いが銀行に金を持っていくところを襲われ、300万円ぐらい盗られたという。私はその直後に現場に通りかかり、石畳にできた新鮮な人間の血溜まりを跨いで歩いた。警察はまだ来ておらず、被害者は病院に送られたといっていた。しかし、ククリやピストルも使われあの出血では・・・。被害者がどうなったかは聞いていない。こんな事件もすぐに忘れられ、誰も話題にしなくなる。

ロータスレストランは、この小路をジャータ通りに抜けたところの二階。

Cut Out Design Lotus Flower Pendant in Sterling Silver, #8357
Cut Out Design Lotus Flower Pendant in Sterling Silver, #8357

リクシャ

The word “rickshaw” originates from the Japanese word jinrikisha (人力車, 人 jin = human, 力 riki = power or force, 車 sha = vehicle), which literally means “human-powered vehicle”.

というわけで、インドや東南アジアで普通に見られる「リクシャ」は、日本の人力車に由来するもののようです。ただ、日本の人力車を誰が発明したか、ということになると、日本では日本人が発明したといわれているようですが、欧米ではアメリカ人の鍛冶屋が発明したとかミッショナリーだとか諸説あるようです。

1870年に東京で製造販売が許可されたそうですが、1880年にはもうインドに現れているということです。

現在のリクシャは、人が走って引っ張るのではなく、自転車で引くもので、ミャンマーやマレーシアでは「トライショー」(trishaw)とか「べチャ」とか呼ばれています。タイでは、サムローとか言うんでしょう。

オートバイで引くものは、オートバイと一体になったものが多く、一般に「オートリクシャー」と呼ばれていますが、ネパールでは「テンプー」といっています。タイではトゥクトゥクというようです。

ところで、現在の社民党(社会民主党)の前身は社会党ですが、戦前にさかのぼると労働農民党や社会大衆党がありました。このような政党を昔は「無産政党」と言っていました。大変わかりやすい言葉ですが、「共産党を除く」社会主義系の政党という意味合いがあったようです。

かつては「有産階級」と「無産階級」という大変わかりやすい区別がありました。

ここからはどこかで聞きかじった話で確かではないですが、日本の無産政党のそもそもの起こりは人力車夫が作った「車界党」だったのだとか。それが作られたきっかけも、(ここからはさらに眉唾な話ですが)「マラソン大会で人力車夫が一等になったのに『プロだから』という理由で賞がもらえなかったことに怒って」だったとか。スポーツのアマチュアリズムというのは、アーリア系のカースト的な考えを基本としているのでしょう。

社会党のそもそもの前身が「車界党」だというのは面白い話で、社会党が運輸関係の労組を基盤としたのも自然だなあと思えてきます。

なお、「車夫」はいまでも「差別語」として放送禁止用語になっているのだそうです。

カトマンドゥで。(サイクルリクシャ)

50s Vintage Jewelry by De Nicola - Asian Richshaw Charm Bracelet
50s Vintage Jewelry by De Nicola – Asian Richshaw Charm Bracelet

荒らしコメント 221.115.182.118

(コメント引用)

おまえみたいなカスがいるから日本は悪くなる一方だ。

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