Monthly Archives: January 2010

天皇制廃止(=天皇一族総屠殺)の準備として、移民受け入れと外国人参政権を推進しよう!

天皇制を廃止しない限り、もっと正確に言えば、天皇および天皇一族を殺害し去らない限り、日本が白人植民地状態から脱することができないことは、明白である。

そもそも、天皇一族は一般の日本国民とは文化も伝統もまったく違う。日本民族とはまったく異質なアイデンティティを継承する、しかも特権的な種族なのである。

だから、彼らは日本国民を白人に売り払うことに何の抵抗も感じない。

現に、昭和天皇・裕仁は太平洋戦争時、アメリカに命乞いをし、天皇一族が戦争商売や女奴隷売却によって蓄積した隠し資産をアメリカと山分けすること、さらには、敗戦を引き延ばすことによって広島と長崎への核人体実験をアメリカに許容すること、と引き換えに、生命とその地位と資産との保全に成功したのである。

だから、天皇制を廃止するだけでは足りない。彼らはいくらでも日本国民を取引材料にする。ダライ・ラマの亡命政府のような亡命天皇政府を作り、CIAの反日拠点となるだろう。

したがって、これまでも述べてきたとおり、天皇制を廃止する以上は、天皇一族は殺害しなければならない。

しかしながら、日本の愚衆の間にはいまだ天皇タブーが根強く、天皇処刑は言論としても成り立たないのが現状である。

そこで、天皇タブーのない多数の外国人を移民として迎えるとともに、天皇一族に憎悪を抱いている定住外国人に参政権を与えることが、天皇制廃止=天皇一族抹殺のための準備として合理的であると考える。

天皇一族は、日本民族ではないことを忘れてはならない。特権を持って君臨する特異少数の異民族なのである。そして明治以後は白人世界に奉仕し続け、アジアにおける白人支配を支援しているのである。

小沢逮捕なら、日本人民は人民の総決起を以て、憲法制定権力を発動し、共和制を宣言、皇居を占拠し、天皇一族を捕縛し、明仁をはじめとする天皇一族を斬首処刑しようではありませんか!

アルジェリア移民が愛した歌
レジーニャ ハヤテのごとく!! 白皇学院女子制服 27cmタイプ

日本人ツーリストとの遭遇

日本嫌い、日本人嫌い、になりたければ次のようにするのが簡単である。

まず、一人旅に出る。
そして、何ヶ月か日本語を話さない。
そのあと、日本から来たばかりのような日本人ツーリストと話をしてみる。

みっともないような体験だが、どうせみっともないようなブログである。
載せておこう。

久しぶりにジョッチェン(フリークストリート)に行ってきた。ますます跡形もない。昨年以上。喫茶店「スノウ・マン」だけは変わらない。地元の若者で賑わっている。白人混血風の腰の低い兄ちゃんも相変わらず。「クリームキャラメル」を食べて帰る。
posted at 20:13:05
宿が韓国人だらけ。あとは毛唐とタイ売春婦のような女。やはり少しストレス。ジョッチェンの帰りに滅多に行かない喫茶店「ちくさ」に入ってたまたまそこにいた若い日本人と話をする。やめておけばよかった。カトマンドゥなどで日本人と話して後味のよいことはない。
posted at 20:17:09
マレーシアだと何ヶ月日本語を話さなくても平気なのだが、カトマンドゥに来ると少しは日本語を話したいと思ってしまうのは、ある種の甘えだろうか。「初心のころ」のことを思い出してしまうのか。
posted at 20:27:51
若い日本人ツーリストの卑屈な尊大さ。身に染み付いて洗練された事大主義、植民地日本の権化としか言いようがない奴隷根性。毛唐に媚びる。「人による」が合言葉。本当に日本は嫌な国になっているようだ。変にスレていて、10年も旅行してる私がまるで旅行の初心者のように感じられる。
posted at 20:33:36
まあ、私が日本文化についていけないだけなのだろう。。。日本人はタイ人のようである。大多数の日本人は「タイ大好き」になれるのかもしれない。「タイ的なもの」が嫌いな日本人のほうが少数派なのかもしれない。
posted at 20:39:17
それから、「顔」が少し関係あるかもしれない。その男の顔はタイ人のような「猿顔」だった。。ネパールでも日本でも東南アジア顔のやつは卑屈かつ尊大な事大主義のタイ人のような性格の人間が多いように感じるが。
posted at 20:42:03
私は若く見られるせいか、いつもは若造の自慢話の聞き役になることが多い。10年以上も若いちょっと旅行した位の若造が私に自慢話をしているうちに、だんだん偉くなったような気がするらしく、言葉遣いも偉そうになっていくのが常である。しかし、今日は私が日本語を話したかった。それが間違いの元。
posted at 21:19:18
私が自分から話をするというと、どうしても「批評的なこと」になる。日本社会の基準から言えば「批判ばかりしてる」。日本では何に対する批判でさえ、批判の形式はタブーらしい。・・・・そのくせ、タブーを破るものを痛めつける手管だけは極めて洗練されている。・・・・・・・池田信夫は善人である。
posted at 21:22:49
クマリの館 http://bit.ly/9DSLNj
posted at 21:33:51
チョンコうざ杉と思っていたが、日本人ほど近づくと危険なものはない。
posted at 21:36:53
カスタマンダップ寺院 http://bit.ly/c6ARqc
posted at 21:40:46
カトマンドゥの「バサンタプル」付近 http://bit.ly/cEopc4
posted at 21:44:03
ジョッチェントール。数年前の跡形もない。これがジョッチェンか。写真の間違いかと思う。 http://bit.ly/9Vz0f1
posted at 21:48:08
ジョッチェンの喫茶店「スノウマン」。ここだけは相変わらず。 http://bit.ly/9OLoW5
posted at 21:50:43
「スノウマン」の「クリームキャラメル」 http://bit.ly/aNJeDP これも相変わらず。変わらない。
posted at 21:53:33
「ちくさ」で出会った日本猿土人は、大学を出て10年、南アルプスの山小屋で季節労働しオフシーズンには東京の「彼女」の実家に寄生するという生活を続けているのを自慢していた。その後、ちくさの近くのネット屋で再びかち合う。人のディスプレーを平気で覗き込む。
posted at 23:44:41
RT @lucenhangul: 韓国についての文翻訳 #lhjp: RT @ali_bin_ibrahim 숙소가 한국인 투성이. 그리고는毛唐과 태국 매춘부 같은 여자. 역시 약간의 스트레스. 죠첸 반환에… http://bit.ly/bH2Uyz
posted at 23:45:39
韓国について何か書くとパトロールがすぐに韓国語に翻訳して、リツィートしてくる。脅しのようである。しかし、チョンコと書けば大丈夫。しかし彼らも日本猿土人よりは幾分かマシな気がしてきた。できればカナダの国籍がほしいものである。
posted at 23:48:28

http://twilog.org/ali_bin_ibrahim/asc

天皇明仁と美智子はギロチンにかけるのが正しいと信じる

今こそ日本人民の総決起をもって、憲法制定権力を発動し、

共和制を宣言するとともに、

制憲権に基づく人民の実力により合法的に皇居を占拠し、天皇明仁・皇后美智子およびその他の犬の糞一族を捕縛し、

明仁と美智子を皇居前広場においてギロティーヌ嬢の慈悲に委ねることが、

日本の正しい選択であると私は信じます。

このエントリーに不満がある者はBlogger=Googleにでも抗議してください。

ひょっとしたら、このブログを突然閉鎖してくれるかもしれません。

それも話のネタになるでしょうね。

ジョッチェン(フリークストリート)

数年前に、カトマンドゥのダルバル広場(旧王宮前広場)が世界遺産に指定されてから、外国人は入場チケットを買わなければダルバル広場一帯に入れなくなった。そのせいで、タメル方面からジョッチェンへは非常に行きにくくなったと思う。

それ以前は、私はカトマンドゥに来ると毎日のようにダルバル広場に通い、お寺の壇の上に座って時間をつぶすのが日課だった。ガイドも寄ってくるが、普通のネパール人とも会話が出来る機会だった。

そのころはジョッチェンにもまだ安いゲストハウスなどが並んでいた。

今はすっかり数年前の面影も消えてしまっている。去年ともまた違ってしまって、本当にここがジョッチェンかと思うほど。

ただ、喫茶店「Snow Man」だけは、ローカル客を集めて相変わらずだった。

料金を取られないようにダルバル広場に入るには、インドラチョークのほう(タメルに近いほう)から入らないこと。

今日は、チェトラパティから真南に伸びる道を行った。この道沿いも数年前までは伝統的なネワールの都市文化をしのばせる町並みが見られたが、今はすっかりむちゃくちゃになってしまった。

どこかを世界遺産などに指定してツーリストを集めることによって、その周辺のさほど有名でない文化遺産が徹底的に破壊されてしまう、という例だといえる。

ダルバル広場では、観光地だけに、タイ売春婦風の東南アジア女を連れた白人ツーリストをちらほら見かけた。

ジョッチェン通り

喫茶店「スノウ・マン」

「スノウ・マン」のクリームキャラメル

カトマンドゥの「バサンタプル」付近。

クマリの館

ダルバル広場付近でカトマンドゥの伝統的な雰囲気が残っている一角。

http://www.flickr.com/photos/91069941@N00/

(flickrのほうが鮮やかに上げられます)。

あいかわらずのカトマンドゥ

カトマンドゥはやっぱりカトマンドゥですね。

「ダンスバー」(タイのゴーゴーバーを下手にまねたようなの)の大音響は去年よりは少なくなったようです。3年前くらいが一番ひどかったか。

しかし、物価は上がっていて、数年前までミルクティー一カップ5ルピーだった店が、去年は7ルピーだったと思うが、今年は10ルピー。(ジャータ通りを北に行った所にある祠の中のティーショップ)。

写真を複数枚同時に上げようとして失敗。
Flickrの方がGoogle(Picasa)より良いかもしれません。
容量も最近はGoogleがケチなようですね。
残りの写真はこちらで。平凡なカトマンドゥの街の風景です。
http://www.flickr.com/photos/91069941@N00/

The Rough Guide to Nepal (Rough Guides)
The Rough Guide to Nepal (Rough Guides)

日本文明の無力さについて

今度もまた自分のツイッターのコピペです。こんなことをするくらいなら最初からブログに書けばいいわけですが、長文書くつもりで書きはじめたわけではないのに長文になってしまったということです。

概略は、「国士様」や愛国的日本人は、日本文明は素晴らしくて優れており、したがって日本には底力があるはずだ、ということを強調し、それを前提にいろんなことを述べていますが、本当だろうか、ということです。

日本文明が素晴らしいるのはその通りかもしれませんが、同じことは、絶滅させられたアメリカやオセアニアの先住民たちの文明についてもいえます。

(あれらは「文明」ではない、日本文明は「文明」だ、などというのは決め付けであって、仮にそういえるとしたら、それらの諸民族がほとんど滅ぼされてしまって、世界で政治的な勢力をもち得なかったから文明とは呼ばれないだけです。日本人も滅ぼされてしまえば誰も「日本文明」などとはいわなくなるでしょう)。

つまり、その文明が素晴らしいということと、生命力があるということは別だと思います。

「外人に好かれるかどうか」などということは、なおさら見当はずれな基準です。

国士様やネトウヨは、近隣諸民族がいかに世界で「嫌われているか」を言い募り、それに対して日本人が世界中でいかに「好かれているか」を(恥ずかしくも)強調するものです。

しかし、好かれるということなら、絶滅させられた諸民族はみんな好かれていただろうし、好かれる性質を持っていたはずです。

ニーチェの「道徳の系譜」に、子羊はハゲタカが自分を憎んでいると思いこんでいるかもしれないが、ハゲタカのほうは、俺は子羊が大好きなのだ、愛してさえいるのだ、というだろう、という話が出てきます。実際そうなのです。(白人がいつも愛する弱小諸民族を見ればわかるでしょう)。

だから、例えば、中国人はどこに行ってもチャイナタウンを作って、現地に同化しようとしないから、世界中で「嫌われているのだ」、それに対して日本人は、現地に調和(実はもっとも怠惰な同化)しようとするので「好かれているのだ」などというネトウヨの話は、嫉妬か、見当違いな言い訳でしかありません。

日本人も歴史上、世界にかなりの数が出て行きましたが、みんな現地に同化してしまいました。日本語も話せない日系ブラジル人を日本民族とは呼べないでしょう。

印尼というのはインドネシアのことです。

ミャンマーでネパール人が住んでいるのはもちろんチャイントオンだけではありません。チャイントオンにはたった2,3家族しか住んでおらず、本国にも全く帰っていないにもかかわらず、ということです。

日本語の文法がおかしいところがありますが、ツイッターの小さなマスに長文を書いているとそういうこともあるのであって、私が「日本人じゃないから」ではありません。

国士様たち(TORAや野次馬を含む)の議論の前提にある、日本人ないし日本文明は本来優れている・日本の底力・という仮定が客観的に見て疑問を持つ。そんなに優れた文明なら、海外に移住した日本人がどうしてすぐに現地同化し、三代もすると日本語もすっかり忘れてしまうのか?無力さが優位性w?from HootSuite


国士様や愛国日本人に限って却って、「海外に出るとすぐ現地同化し不平も言わなくなる」日本人の性質を美徳として称揚するものだ。そして華人やインド人が何世代も同一性を保ち祖国語を話し続けることを非難さえする。現地同化するのが美徳なら、国際社会で民族として消えてなくなるのも美徳だろう。from HootSuite


海外に移住して祖先の習慣や言語を守り続けるのはなにも華人やインド人だけではない。ミャンマーのチャイントオンにはほんの数家族だけネパール人が住んでいる。彼らはビルマ戦線で英軍傭兵(いわゆるグルカ兵)として来て帰らなかった人たちの子孫だが、私の会った人は皆孫の代もネパール語を話した。from HootSuite


印尼にも帰還しなかった日本兵の子孫はいるはずだが、日本語や日本文化を伝えている者は皆無だろう。タイ北部には戦後の食糧難時代に移民した日本人もいる。チェンライで百姓をしている日本人二世に会った事があるが、一世の父親さえ日本語を忘れてしまい全く話さないという。日本文明の無力さだろう。from HootSuite

HSBCの話

「HSBC」というのは、「香港上海銀行」という名前のイギリスの銀行です。近年の世界的金融危機の影響を比較的免れているといわれている銀行です。(と思います)。こういう世界でここだけ得しているとか、痛い目にあってないということになると、やっぱり「あやしい」ということにもなると思います。

これは全く普通のブログに書けばよいことをtwitterにだらだらと書いてしまったのでそのまま写しておきますが、twitterの良いところは「文章として考えなくて良いこと」、思いついたこと、いちばん言いたいことをずばりと書けることですね。

(たとえば、「ブログ」ともなると、この最後に「ね」をつけるのがこの場合適当かどうか、というようなことを、私でもしばらく考えたりすることがあるのですが、twitterの場合は、字数がない、または、まだ書ける、という切り捨てでお仕舞いにできます)。

HSBCのビザカードを持っているのだが今日使おうとしたら読取機が受付けず使えなかった。変だと思ってサイトを覗いてみると、HSBCのクレジットカードを持っていないことになっている。有効期限はまだ1年ほど残っている。預金残高もむしろ増えている。通知もなく知らぬ間に失効させられていた。HootSuite

HSBCのカードは秋葉原で使ったこともありその時は使えた。確かにここ暫くは使っていなかった。あまり使わないと不興を買うとは聞いていたが。香港上海銀行という英資本の植民地銀行である。一般預金者には極めて不親切で、サイトのわかり難さはピカ一だろう。マレーシアでも英語サイトしかない。HootSuite

植民地銀行である香港上海銀行=HSBCの構内に一歩足を入れれば共通語は英語である。些少なりとも資産を持つ資格として客にも要求される。日本のSMBCやJPBCもそういう銀行になっていく可能性はある。外資銀行になるということは植民地銀行になるということ。外から見たらそれが当然だろう。HootSuite

以前クアラルンプルのHSBCのある支店の自動預金機を使っていた時、札が機械に詰まってしまったことがあった。4時を過ぎていて、行員に訴えても誰も話を聞こうとしない。横の連絡電話は本店のオペレーターにつながって他人事のような対応しかしない。もちろん苦手な英語なので喧嘩のようになる。HootSuite

普通の人間は金を借りて金を払うが、銀行は金を借りて金を取ることを平気でやる。10年以上前までは日本では非常識だったことだろう。 HootSuite